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	<title>ロックンロールマニア</title>
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	<description>ロック大好きな管理人のレビュー</description>
	<pubDate>Thu, 08 Jul 2010 01:28:48 -0500</pubDate>
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		<title>ローリング・ストーンズ</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Jul 2010 10:28:48 -0500</pubDate>
		<dc:creator>rock</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>

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		<description><![CDATA[ロックンロールといえばやはりイギリスのロックバンド、ローリング・ストーンズじゃないですかぁ～。
1963年にレコードデビューして依頼半世紀近くの間一度も解散せずにロック界の第一線で活躍している稀有な存在です。現在のメンバーはボーカルのミック・ジャガー、ギターのキース・リチャーズ、ドラムのチャーリー・ワッツ、ギター、ベースのロン・ウッドの4人です。しかし、デビュー当時から在籍しているミック、キース、チャーリーを除いては何人も在籍していたようですね。
特にデビュー当時のリーダーであったブライアン・ジョーンズは1969年にストーンズを脱退後すぐに亡くなってしまったことから、今でも伝説的な人物として知られています。
ストーンズはヒット曲も多く、代表曲といってもどれを選んでいいか分からないくらいですが、『サティスファクション』、『黒く塗れ』、『ブラウンシュガー』、『スタートミーアップ』などは多くの方がご存知だと思います。
メンバーは皆還暦を超えており、チャーリーに至っては今年70歳です（！）日本だったらすでに古希のお祝いをしているほどですから、大変お元気でらっしゃる(*^^*)　今年もワールドツアーをするとの噂もありますから、なんともすごいバンドです。
さて話は変わりますが、チラシ製作やテレワークに興味はありますか？
日本ではインターネットが爆発的に普及し、テレワークやクラウドといった最新の働き方が浸透しつつありますが、チラシもまだまだ健在です。新旧の融合が新しい時代を切り開いていくのではないでしょうか。
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		<title>ストリートオブファイアー</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 13:37:46 -0600</pubDate>
		<dc:creator>rock</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[雑学]]></category>

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		<description><![CDATA[ロックンロールな映画があると結婚相談所のある横浜で知り合った人と見てみました。
アクション映画なのに、人が一人も死なないという珍しい映画みたいで、見る前からドキドキしていました。
話はあるロック歌手のエレンがストリーﾄギャンク団「ボンバーズ」のボスことレイベンに拉致されます。ダイナーを営む彼女のファンのリーバは流れものの弟トムに助けを求めます。トムは軍趣出身の女兵士ともにエレンを助け出すことになります。
という話なのですが、ロックンロールのリズムに乗って軽快なテンポのアクション映画でした。ストーリーは単純明快で、キャラクターがどの人魅力的ですぐこの映画に引き込まれました。
ロックンロール好きの私にとって、最初出てくるロック歌手エレンのライブシーンでもうホレボレしました。音楽もいいですね、この映画。（まぁロックンロールな映画として紹介しているので、当然かもしれませんが）
この映画１時間半という今の映画とくらべると短いのですが、これくらいの長さがいいですよね。映画の作られた当時はそれほど評価がよくなかったみたいですが、今みても素晴らしい映画でした。８０年代の映画はいいですよね。名作とは言い難いかもしれませんが、色褪せない素敵な魅力が詰まっている映画ではないでしょうか。
いやぁいい映画を見せてもらいました。
下手に流行りの映画をみるよりは、私としてはこういう映画が好きですね。
また素晴らしいロックンロールな映画でも結婚紹介所で出会ったロックンロール好きの人に教えてもらいたいなぁと思っています。
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		<title>ロックと恋愛</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Aug 2009 12:50:01 -0500</pubDate>
		<dc:creator>rock</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>

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		<description><![CDATA[ロックなサウンドに恋愛のことを歌った曲があります。
私が好きなチャットモンチーの「風吹けば恋」という曲
があります。
CMのの曲にもなっていたこともあり、何度か耳にした
ことのある人も多いのではないでしょうか。
ハードなロックサウンドなのですが、サビはさわやかな
メロディーになっているので歌詞のようにさわやかな
恋愛を彷彿させます。この曲を聞くと私も恋愛がんばろう
なんて気にさせてくれる素敵な曲です。
さっぱり恋愛の浮いた話がない私なんですが、私の
運命の出会い求めるようにもなりました。
キッカケはこの曲ではありませんでしたが、少し恋愛の
ことで落ち込むとこの曲を聞いて自分をはげましたり
しています。この曲を聞いていると頑張ろうって気持ちも
起こりますし小さなことに落ち込んでないでこれからだって
気持になれます。
ロックでもその他のジャンルでも恋愛の曲は人の恋愛体験談
を聞いているような気分です。頑張っている人のことを聞くと
自分も頑張らなきゃって思います。
エクシオの出会いのパーティーに参加したり、自分の恋愛を
がんばっている日々ですが上手くいかず大丈夫かななんて
落ち込んだ時にロックな曲を聴いて元気を取り戻しています。
そのなかでこのチャットモンチーの曲をみつけました。
同じように恋愛を頑張っている人に聞いてほしいなと思い
紹介させていただきました。うれしいことも悲しいこともある
のですがその時に共感を持てる曲や、自分を励ましてくれる
曲を見つけれることはロック好き、音楽好きにとっては幸せな
ことですね。
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		<title>ロックンロールの特徴</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Apr 2009 10:03:07 -0500</pubDate>
		<dc:creator>rock</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[雑学]]></category>

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		<description><![CDATA[ロックンロールについてお話しているブログですが、今回はバンドやロックンロールを歌っている人ではなく、ロックンロールの音楽の特徴についてお話したいと思います。
ロックンロールの音楽の特徴といえば何と言ってもリズム＆ブルースの均等なエイトビートやブルース、ジャズ、をシャッフルしスイングしたビートが特徴的で、ブルースのコードの進行や音階を応用した楽曲構成がロックンロールの音楽の特徴と言ってもいいのではないでしょうか？！
この特徴を基本として、カントリー＆ウェスタンを体得した白人のミュージシャンが混ぜ合わせて完成させたのがロックンロールの原点とされているようです。
ロックンロールに活用される楽器としては、エレクトリックギターやベース、ドラムという構成が代表的といわれますが、これらの変わりにアコースティック・ギターを使ったり、ピアノを使ったりドラムスを使わない例やサックスやオルガンを加える例などほんとうに多彩な音楽なのがロックンロール。
しかも白人ミュージシャンによって完成されたロックンロールのなでも特にカントリー＆ウェスタンの色が強い音楽のことをロカビリーと呼んでいます。
日本でロカビリーといえばもう１０年くらい前になるでしょうか？！
マジックといった男性で構成されたバンドが人気になりましたよね！！
次回はこの『マジック』についてお話したいと思います。


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		<title>ジャパニーズロックンロール</title>
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		<pubDate>Mon, 09 Feb 2009 09:34:19 -0600</pubDate>
		<dc:creator>rock</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[邦楽]]></category>

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		<description><![CDATA[日本のロックンロールで代表的な人ってどんな人がいるでしょうか？！
内田裕也が殿堂入りしてもおかしくない存在なのではないでしょうか？！
若い世代に人気があるロッカーといえば、ラクルアンシェル。
しかし、ロックというよりも見た目はバンドとしか思う得ず・・・
やはり、本来のロックンロールといえば内田裕也に限るでしょう！！
そして、その次の世代でいえば・・・
嶋大輔。
昔はスリムでリーゼントだったのに、今ではボテッとしたお腹がとても印象的になってきましたよね！
しかし、脱★メタボ対策として「ロックンロールダイエット」として映画を公開する予定。
元ロッカーのガンさんがどこまでダイエットに成功するかが見もの！！
シャウトしなけりゃただのデブなんて・・・
じゃあシャウトしてりゃデブじゃないのか？！
って感じではあるのですが・・・
まぁ今年１番気になる映画ですよね！
しかし、嶋大輔は昔本当に痩せていたのに、現在の体重は100キロ近くなったんでしょうかね？！
本当に、期待してもいい映画ですよね？！
気になるといえば、子供の受験。
そろそろ受験当日がまじかにせまってきています。
今まで、家庭教師や論理エンジンの教材で日々勉強を頑張ってきたのですが、その成果が試される日が近づいてきています。
出口氏の論理エンジンのおかげで苦手だった国語が急に成績アップするようになりました。
多分、受験はうまくいくとは思うのですが・・・
どうなることでしょう？！
後は神のみぞ知るって感じでしょうかね！！
]]></description>
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		<title>Elvis Aaron Presley</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Jan 2009 09:24:19 -0600</pubDate>
		<dc:creator>rock</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>

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		<description><![CDATA[ロックンロールの神童といっていいでしょう。
そう、エルヴィス・プレスリー！！
日本の元首相である小泉純一郎もこよなく愛している人の１人。
エルヴィス・アーロン・プレスリー は、アメリカ出身ののロックンロールミュージシャン。
ミドルネームは墓石にはAaronとつづられておりサイン、公文書共にAronとされている。
キング・オブ・ロックンロールまたはキングと称され、ギネスでは「最も成功したソロ・アーティスト」として認定されているほど！！
1977年8月16日に心臓発作により４２歳の若さにして急逝。
ヒット曲はラブミーテンダー、冷たくしないでなどナンバー１を記録したのは全１８曲。
どれも心に響く素晴らし曲です。
エルヴィスはストレスからくる過食症に悩まされて大量の薬や不整脈が重なり死亡されたとしている。
しかし、映像で残っているエルヴィスはどれもスマート。
それは、出演まじかになると極度のダイエットをしていたという話もある。
また、合法なドラックをしておりそれが影響していたとも言われる。
おススメサイト　⇒　頭痛の解消法をご紹介
]]></description>
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		</item>
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		<title>bon jovi</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Sep 2008 14:11:38 -0500</pubDate>
		<dc:creator>rock</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>

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		<description><![CDATA[知る人ぞ知る、アメリカン・ハードロックの名バンド。
今では本国でも有名だが、なかなかの遅咲きだったようなきがしまいでもない。
結成当時かメンバーチェンジもなく、長い間不動の地位を築いてきた。
途中、ジョンやリッチーのソロ活動が、いい感じの刺激をバンドに与えたと語っている。
有名な「Ｄｅａｄ　ｏｒ　Ａｌｉｖｅ」の二人のツインヴォーカルにはうっとりされるかたも多いのでは？
個人的には現代版「Ｌｉｖｉｎｇ　ｏｆ　Ｐｌａｙｅｒ」といわれる「Ｉ’ｔｓ　Ｍｙ　Ｌｉｆｅ」が好きだ。
高校の偏差値と格闘しながら塾通いをしているような少年がＰＶに登場。
なかなｋインパクトのある仕上がりになっている。
前記事のＭＲ.Ｂｉｇに続くハードロックつながりでの紹介となった。
]]></description>
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		</item>
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		<title>Mr.Big</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Sep 2008 11:40:26 -0500</pubDate>
		<dc:creator>rock</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>

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		<description><![CDATA[アメリカのハードロック系のバンド。
1989年にデビューしたが、2002年に解散している。
日本で人気が高かったのに対して、本国ではなかなか人気が出なかった。
友人が、どこか遠出しようと誘ってくると必ずギターを弾きながら、『to be with you』をうたっていた。
狭い車内で窓を全開で歌うのはやめてほしかった。
あまりのうるささに持病のメニエル病のめまいが何度も起きそうになった。
それでもMr.Big自身は好きだ。
また日本に再結成してきてほしい。


]]></description>
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		<item>
		<title>細野晴臣</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Aug 2008 10:05:00 -0500</pubDate>
		<dc:creator>rock</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[邦楽]]></category>

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		<description><![CDATA[1947年、東京都港区生まれの母方の祖父がピアノ調律師、叔母が外資系の映画会社勤務という環境であった為に幼い頃からポピュラー音楽に親しんだのが音楽の世界に入るいきさつとなったのでは？
中学時代にロックに興味を持ち、15歳頃からギターを手に友人とバンドを組む。高校時代からフォークの洗礼を受けて、ボーカルにも挑戦し始める。この頃には、ボブ・ディランに大きな影響を受けたのだ。
立教大学在学中にベースを始め。その後、大瀧詠一、松本隆、鈴木茂とはっぴいえんどを結成し、日本語ロックの礎を築く。１９７３年のはっぴいえんど解散後にはシンセサイザー・コンピュータを用いた音楽への興味が高まっていった１９７８年、元サディスティック・ミカ・バンドの高橋幸宏や当時スタジオ・ミュージシャンでもあった坂本龍一らとでイエロー・マジック・オーケストラYMOを結成したのだ。
YMOの成功をかわきりにメディアにも露出するようになったのだった。
おすすめサイト⇒税務調査～対策を考える～
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ロックの歴史</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 09:35:19 -0500</pubDate>
		<dc:creator>rock</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[雑学]]></category>

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		<description><![CDATA[ロック=アンドロールの誕生というのはいつごろなのか？
アメリカの西部地方を中心に、白人開拓者たちが民謡を発展させたカントリーミュージックは、やがて１９２０～３０年代には変貌を遂げる、やがてはアメリカ全土で愛好されるようになり、ハンク=ウィリアムスなどの大スターを生んでいった。
１９５０年代中期、この白人のカントリー音楽とリズムアンドブルースが相互に影響しあって、現在の強力なリズムを持つダンス音楽ロック=アンド=ロールＲＯＣＫともＲＯＬＬ共に揺するという意味である。そうして現在におけるロックンロールが誕生したのであった。


]]></description>
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